top of page

インテル株式会社主催「Intel Connection 2024/インテル パブリック・セクター・サミット東京 2024」で、千葉市長・インテル会長との鼎談に登壇しました

2024年9月4日
読了時間: 2分

更新日:16 時間前


この記事の要点


  • 2024年9月、インテル株式会社主催「Intel Connection 2024」内で同時開催された「インテル パブリック・セクター・サミット東京 2024」(会場:東京ミッドタウンホール A+B)に、株式会社Michele 代表取締役の山田大典が登壇しました。

  • セッション「AIで進化する千葉市スマートシティー」において、千葉市長の神谷俊一氏、インテル株式会社 代表取締役会長の鈴木国正氏とともに鼎談を行いました。

  • 2024年3月に締結された千葉市とインテルの包括連携協定を踏まえ、自治体がテクノロジーをどう使い、誰がそれを担うのかを議論しました。



イベント概要


  • 名称:インテル パブリック・セクター・サミット東京 2024(Intel Connection 2024 同時開催)

  • 日時:2024年9月3日(火)10:00〜18:00/4日(水)9:30〜18:00

  • 会場:東京ミッドタウンホール A+B(東京都港区赤坂9-7-2)

  • 主催:インテル株式会社

  • セッション:「AIで進化する千葉市スマートシティー」

  • 登壇:神谷 俊一 氏(千葉市長)、鈴木 国正 氏(インテル株式会社 代表取締役会長)、山田 大典(株式会社Michele 代表取締役)



背景:千葉市とインテルの包括連携協定


千葉市は2024年3月、テクノロジーを活用した持続可能なまちづくりに向けて、インテル株式会社と包括的な連携に関する協定を締結しています。本セッションは、その協定を出発点に、自治体のスマートシティ施策を具体的にどう進めるかを扱うものでした。


公開されている主催者側のレポートによれば、神谷市長は連携事項のなかでも人材育成の重要性を強調し、インテルのデジタルラボ構想を活用した取り組みを紹介しています。



セッションのテーマ


セッションは「AIで進化する千葉市スマートシティー」と題し、包括連携協定を実際の施策にどう落としていくかを扱うものでした。神谷市長の講演に続いて、鈴木会長と当社代表の山田を交えた対話が行われています。



関連リンク


Intel Connection 2024/インテル パブリック・セクター・サミット東京 2024 開催案内(大学ICT推進協議会)



開催レポート:PC-Webzine「『インテル パブリック・セクター・サミット東京 2024』レポート」



千葉市・インテル株式会社共催のDXセミナーシリーズ登壇レポート




講演・研修のご依頼について


株式会社Micheleでは、AI・DXやスマートシティをテーマとした講演、セミナー、社内研修に加え、対談・鼎談・パネルディスカッションのモデレートも承っています。自治体・企業を問わずご相談を承っていますので、お問い合わせフォームよりご連絡ください。


最新記事

すべて表示
地域ICT推進協議会(COPLI)主催「生成AIの活用からはじまる、“AIファースト”の業務改革へ」に登壇しました

2026年2月27日、COPLIセミナー「生成AIの活用からはじまる、"AIファースト"の業務改革へ」に株式会社Michele代表の山田大典が登壇。AIを全社で使う・小さく始めて大きく変える・AIを主力に据える、の3点と、自社で4割の工数削減を実現した進め方をお話ししました。

 
 
bottom of page